proftpd でおきた chroot 環境限定バグ?

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CentOS 5.0 に proftpd-1.3.0a をソースからコンパイルしてインストール。
ユーザは chroot する設定。

chroot されるユーザだけ、

- 一部のログだけ時間が GMT になっている
(厳密にはchrootしたあとの処理のログ。認証時はOK)
- ファイルの一覧で表示されるディレクトリ、ファイルのタイムスタンプが GMT になっている

chroot させないと起きない。

TimesGMT off してるのも聞いてないみたいだし、今までこんなことなかったのになーと。
ホームディレクトリに etc/localtime とかやってみたけどだめ。
調べた結果、glibc-2.3 のバグなんだそうな。

アップロードしたファイルのタイムスタンプのクライアントでの表示やログがGMT(9時間前)になってしまう。

へぇえ。初めて起きた現象。
standalone だったので書いてあるとおりにしたら改善された。
中身よくわからんけど。

まあ今日は他にもいろいろハマったのだけど一部だけ紹介でした(笑)

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